デザイナーズ住宅SIMPLE NOTE(シンプルノート)仙台泉スタジオ | メルクマール株式会社

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ブログ

敷地にムダな余白は残さない

2019年09月24日

夏が終わり、日が暮れるのが早くなってきましたね。

そんな中、車を運転していて気づくのですが、
中央分離帯や沿道の雑草がすごいことになっています。。。

夏の間、「これでもか!」というほど、雑草は成長しますよね。

ふと、目を移すと
お庭の木や草も、けっこうな状態になっていたりして、、、

当社がある団地も、年配の方が多くなっているため、
なかなかお庭のメンテまで手が回らないんだろうな、と感じます。

 

本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。

宮城・仙台で

「カッコよくて暮らしやすい」
「無駄がないのに広がりがある」
「家づくり全体でコストを抑える」

デザイナーズ住宅をプロデュースしている
SIMPLE NOTE仙台泉スタジオの柏倉勉です。

 

それは「欲しかった庭」ですか?

SIMPLE NOTEの設計概念に「敷地にムダな余白は残さない」
というものがあります。

通常、家を建てる場合、敷地の南側をできるだけ空けようとしますよね?
だって、太陽の明るさをたっぷりと取り入れたいですから。
そして空けた南側には、大きな窓をつけて、その前には庭をとります。
欲しい、欲しくないに関わらず、庭スペースができてしまいます。

庭が欲しくて、お手入れが苦にならない方ならいいですが、
例えば道路やお隣から丸見えの場所だったりしたら、、、、

ちょっと、お手入れもためらっちゃいますよね。。。

 

一方で、敷地の南側を空けなくても、家全体が明るくて、プライバシーを重視した、お庭のスペースが作れるとしたら、
とっても使いやすくて、暮らしやすい家になると思いませんか?

あなたはどちらの家づくりがお好みでしょうか

・従来の、南側を空けて使えない庭がある家
・敷地に余白はないが、明るくて使える庭スペースがある家

SIMPLENOTEでは、後者の考え方で家づくりを考えます。

来月から青葉区でスタートするお家の地縄写真を掲載しました。

65坪ほどの敷地ですが、
道路側の駐車スペース以外に、敷地の余白はほとんどありません。

でも、部屋全体に十分な明るさを確保できますし、広がりを感じられるプライベート空間も作ります。

完成時には見学会も行う予定です。
お楽しみにしていてくださいね。

 

無料で資料を差し上げています

将来を見越して、暮らしやすいが
お金をかけすぎない家、

狭い敷地でも、明るく開放的な家が
建てられます。

どんな家が建てられるの?
どんなステップで家づくりをしたらいいの?
具体的にはどんなコンセプトの家づくりなの?

ご関心があるは資料をお申込みください。

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PS.「信頼できる(家づくりの)パートナー」
と感じていただけるよう、私たちは
「考える(計画)」
「つくる(工事)」
「保つ(メンテ)」
を46年間、一貫して行っています。

 

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