日当たりが悪い土地だと家が暗くなる?

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日当たりが悪い土地だと家が暗くなる?

2026年02月08日

「家を建てようか」と考えて行動すると、最初にぶつかる壁が「希望する土地が見つからない…」
という事かもしれません。

いま住んでいるところからあまり離れずに、学区も変えず、駅や公園、スーパーなどの近隣施設が充実していて、ある程度の広さがあって、日当たりが良く、そして予算内に収まる土地。

そんな土地を探してもなかなか見つかるはずもなく、うまく計画が進まないという方も少なくないでしょう。

土地というものは、人気があればあるほど価格が高くなります。
したがって、全ての要望を見たそうとすると高額になり、手に入りにくくなります。

そして多くの場合、「いい土地」の条件に、南側がそこそこ広い道路に面していて、周囲が開けており、きれいな四角形をしていることをイメージされます。

それは何よりも「マイホームはたくさんの日差しが入る明るい家にしたい」と思う方が多いからだと思います。

だからこそ、多くの方が南向きの土地を中心に探します。
ただ、同じ地域、同じ広さの場合、南向きの土地は割高になります。

しかし、日当たりの悪い土地を選んでしまっては、せっかくのマイホームが暗くなってしまうから、躍起になって南向きの土地ばかり探してしまう…。

そうした問題を解決するのがSIMPLENOTEの設計です。

一方で、南側からの光にこだわったのに、実際に家を建てて住んでみると道路からの視線が気になり、レースカーテンを閉めっぱなしになり、若干の薄暗さを感じてしまうこともあります。

南側の方が日当たりがよいとはいえ、日中の太陽は南にあるわけではなく上にあります。

SIMPLENOTEでは、日の光を南側からはもちろん、家全体から採り入れる設計になっています。

家の要所にある、外からの視線が入らないフロストガラスや、反射光によって、自然で心地の良い光が家全体を包み込みます。

例え南向きの土地じゃなくても、「外観からは想像もできない室内の自然の明るさ」をSIMPLENOTEは可能にしています。

 

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